コラム

  1. 夏から始める医学部受験

    これから、本格的に受験に向かって気合いを入れようと考えている受験生も多いのではないでしょうか。さて、夏から具体的に医学部の受験を本格的にやっていこうと考えた場…続きを読む

  2. 受験勉強におけるコーチングとは?

    勉強の集中力が持たない。何をすればいいのかわからない。などというお悩みをお持ちの受験生も数多くいらっしゃるのではないでしょうか。勉強におけるコーチング…続きを読む

  3. 生物と物理 どちらを選択すべき?

    毎年寄せられる相談の中に、物理と生物のどちらを選択すべきでしょうかというものがあります。とりわけ多いのが、物理が上手くいかないので生物に変えた方が良いと思うの…続きを読む

  4. 医者がますます必要な時代に続く医師不足

    現在、日本には医学部が80あります。内訳は国立43校、公立8校、私立29校です。長らく新設の声を聞くことのなかった医学部ですが、ここにきて久々に新たな動きが…続きを読む

  5. 超高齢社会における医学部予備校の使命

    超高齢社会となった日本。ますます医療が求められる時代に必要な医者とは、どのような医者でしょうか。人の命を預かる大事な仕事ですから、それなりの報酬は当…続きを読む

  6. 私が生徒の保護者に求めること

    私たちに対する生徒の態度を見れば、これまでどのように育てられてきたかがだいたいわかります。たとえば「先生、ここ教えてよ」と気楽に聞いてくる生徒は、家…続きを読む

  7. 成績の上がらない子に共通するたった一つの特徴

    多くの親は、子供の成績を結果論として見て、一喜一憂しています。勉強の成果は放物線で表れますが、そこで大事になるのが、結果としての成績ではなくプロセスなのです…続きを読む

  8. ときに「ストレートで合格しないほうがその子のためになる」と思う理由

    あえて暴論を述べましょう。立場を忘れるのであれば、ストレートで大学に受からないほうがその子のためになる。人間形成もできずに、甘い職業意識を持ったまま…続きを読む

  9. 勉学における正しい習慣、間違った習慣

    字が汚い、間違ったらすぐに消してしまう。一見まじめなようですが、これは学ぶ姿勢としてはいただけません。受験勉強では、今その問題に答えられるかどうかよりも…続きを読む

  10. 一般入試では、お金で合格が買えるなんてあり得ない

    こんなエピソードがあります。当校に通っていたある有名人の甥の話ですが、その叔父さんがやってきて、いきなり、「長澤さん、一次を通れば二次はお金が動くということ…続きを読む

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